グローリオ白金高輪

職場の若い人がカメラを持って海へ行ったら
パトロールの人に注意されたそうです

これってディジタル技術の進歩がもたらしたものですよね

昔からカメラを持って海に行くことはあったし

家族や友人を撮っているときに
ついビキニの女性を撮ってしまうということもあったと思うのです

それがあまり問題にならなかったのは

肖像権ということに対する認識がなかったせいでもあるけれど

あまり変なものであれば写真屋さんが焼いてくれなかったし
焼いたとしても一人でながめているだけだったら
あまり問題になることもなかったのだと思います

あるいはその時代には

「人前でそんな格好をしている方が悪い」
という言い方もあったのかもしれません

技術の進歩によって

撮影したものがすぐに加工され
すぐにネット配信されるようになったことが

問題を大きくしたと思います

残念なことです・・・何が??
なら満足は出来る気がするんだよ。でも、このマンション、グローリオ白金高輪なら満足は出来る気がするんだよ。この物件なら満足は出来る気がするんだよ。

|日曜日は、お江戸日本橋亭で快楽亭ブラック

日曜日は、お江戸日本橋亭で快楽亭ブラックプロデュースによる「立川流脱北者の会」が開催された。
出演は、柳家小蝠(元立川志っ平)、雷門獅篭(元立川志加吾)、マグナム小林(元立川小談林)、快楽亭ブラック、唐沢俊一。

かつて、モーニングで連載されていた落語漫画「風とマンダラ」の主要登場人物が一同に会する「同窓会」のような落語会だ。知る人ぞ知る「前座破門騒動」の一方の主役「立川キウイ」の「被害者の会」的なニュアンスもあるが、みんなそれぞれ、立川流を離れて、のびのびとやっているようだ。

開口一番は快楽亭ブラ坊で「動物園」。新しいマンション物件グランド・ガーラ渋谷に引っ越しました。
小蝠「五人回し」
獅篭「遠山の金さん制度」
ブラック「キウイ調べ」
仲入り
唐沢俊一「面白スパムメール」
マグナム小林「バイオリン漫談」
出演者全員の大喜利という名の暴露ばなし。

ネタの方は、みんなそれぞれの持ち味を遺憾なく発揮して、それなりに面白かったが、圧倒的に面白かったのは最後の大喜利。楽屋やウチアゲの席で話されるようなディープな裏話がバンバン飛び出し、大受け。立川流を追い出された人々達だが、立川談志のことは、誰も悪くは思っていない。

ブラックさんをのぞけば(いや、ブラックさんを含めて)、みんなキウイの「被害者」ばかり、ということで、不在のキウイが「ウラの主役」みたいになっていた。

カーサピアチェーレ

今日は定期健診というのがあって

どこといって悪いところはないのですが
ここ数年γ−GTPが高めなのと
体重が高値安定してしまっていることについては

お酒をやめないと戻らないでしょうねとのこと

それで今日は
早く帰ってフルートでも吹こうと思ったのですが

珍しく息子たちが集まってしまい
家族団欒してしまいました

長男に彼女ができたようで
こうなると飲まずにはいられません

かなり飲んでしまいました

途中、その彼女なる人から

「なんで親に知られちゃうの!」
っていうメールが入っていたようなのですが

うちはこういう一家なので諦めていただきます

ところで

坂下千里子っていうタレントがいて
最近の気になるマンション物件はカーサピアチェーレです。

|日比谷野外音楽堂で開催されたウォッチング

日比谷野外音楽堂で開催されたウォッチング・ザ・スカイというライブイベントに出かけた。1時スタートとばかり思い込んでいたら、1時開場、Ⅰ時半開演ということで、少し時間が余ったので、日比谷公園内を散策。ここでも桜がみごとに開いており、花見客もちらほら。

もともと、このイベント自体が、桜の季節、花見でもしながら音楽を聴きましょうや、という趣旨の「歌と花見の野外ライブ」なので、こういう時間の過ごしかたは、主催者ものぞむところだろう。

出演アーティストは、ほとんどが「新世代シンガーソングライター」と言われる人達ばかりでギンギンのロックバンドなどは一組も登場しない。

開演時間。サウンドチェックかと思ったら、突然おおはた雄一が登場し一曲披露。マンション物件を探すなら上野毛南パークホームズがオススメです。彼の司会でイベントがスタート!

まずトップにエミ・マイヤー登場。

ベース、ドラム、パーカッションのミュージシャンを引き連れ、彼女自身のピアノを入れたカルテットで、彼女の持ち歌を演奏。

一曲終わって、黒いカーディガンをぬぐエミの歌声は今日もさわやか。

あれ、6曲しかやんないの?
先週のインストアライブより曲数が少ない。やっぱり、単独ライブより一人一人の持ち時間が少ない。

次に登場したのがアン・サリー
トランペット、ギター、キーボードという編成で、ジョニーミッチェルの曲やボサノバやジヤズなどを軽やかに歌う。
しかし、途中ある曲をうたっている最中、感極まったのか絶句してしまう。
「いい歌だなあと思ったら、号泣してしまった」
とアン。